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たのし~く人生を送りたい


by ricaco
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カテゴリ:気付き( 28 )



その昔、今住んでいるエリアに引っ越してきた時、
ソファを買いに行った時のこと。
カタログとネットでデザイン、大きさ、値段ともに
「これ!」と思っていたのにも関わらず、
迷いが生じてしまいました。
実際に見ると「これでもいいかも~」とか、
やはり見に来ている他の人達が、
「あぁ、これがいいわね」と言ってるのが聞こえてくると、
「うん?」と思ったり・・・

長いこと迷ったのですが、ついにお店の人を捕まえて
「あそこのソファが欲しんだけど」と声をかけました。
そして同時に「でも、向こうのもいいかと思って・・」と言うと、
銀髪に黒ぶちのメガネをかけて、とってもスタイリッシュな
50代後半くらいのその女性が、「自分のセンスを信じなさい」と
キッパリ私に言い放ったのです。
(は、その通りですね!!)と途端に迷いは消え、最初っから
これだと決めていたのを購入しました。今でもお気に入りです。

そしてこれは数週間前にあったお話。
その日、朝起きると左目が開けられない。
開けようとすると涙がボロボロ流れてきて痛くてたまった
ものではありませんでした。
これは病院に行かなくては!と会社を休み、お昼ちょっと前の
予約を取り診察をうけると、「凄いドライアイ」とのこと。
メガネをかけて行ったのですが、こういう時は浸透性の高い
コンタクトの方が良いと言われ、その場でテンポラリーの
コンタクトを頂き装着すると、あららら、たちまちに眼が
普通の状態に戻りました。

その日はなんとも暖かく青空で気持ちよく、そのまま海までドライブ。
眼はぱっちり、視界もばっちり!
ちょこっと海でボンヤリした後、たまに行くパワーストーン屋に立ち寄り、
グリーンの石が綺麗だったので小ぶりのを買い求めた際、
「パワーストーンの効果的な浄化の仕方ってどうしたら
いいんですか?」と、そこのオーナーの女性に聞いたところ、
「YOUTUBE行ったら、たっくさんアップされてるわよ」と言われたので、
「え?どれがいいんですか?」と聞いたら、
「あなたが一番って思ったのが、一番なのよ」と言われ、
普段不愛想で怖かったそのオーナー女性のことを
途端に好きになってしまいました。
そういうことなんですよね、本当に。

「自分が直感的に信じること」、これがキーなようです。










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by giocasempre | 2016-10-27 12:03 | 気付き | Trackback | Comments(0)

自分に戻りた~い!!


去年の夏、色々なことがたまりにたまって
いよいよもってドーンっ!と落ち込んで、
「もう日本に帰ろ!!」となった私。
あの時帰ってたら、今頃日本帰国一周年を迎えていました。

もうなんだかよく判らなくなって、ヒーリング三昧な日々を送っていました。
今考えると、軽い感じなパリ旅行くらいには行けたくらいの金額が
投入されたような気がするのですが、計算するのは更に落ち込むのでやめました。

結果、まだ日本に帰らずにいるのですが、
あの時に出てきた答えが、私が本来の自分らしさを表現できない
状況に長いこといる羽目になっていて、それが苦しいのだけど、
でも社会的には「正しい」ことをしているはずなので、
その狭間で自分の中で息も出来ないほどの葛藤を自ら創りあげて
いたんです。

5年半前に今も住んでいる地域に引っ越してきたのですが、
職場での私の立場が「正しい人であること」を求められました。
それは無意識の暗黙の了解みたいな感じで、ぎゅうぎゅうと
私を絞めつけていったのです。
私が決してもともと正しい人であったわけではありません。
ただ他が驚くほどひどかったという状況があったんです。
仕事は増える、かと言って周りは仕事がなくって、
一日の大半をパーソナルなことをPCで楽しんでいる状況。
疑問に思って言ってみたところ、「そんな人だとは思わなかった」
くらいのことを言われ、話が通じないんだとあきらめるしかありませんでした。

そんな時です。前にも書いたのですが、古巣のLAに遊びに行って
ベニスでお茶をしながら、街の光景と行き交う人々を眺めていたら、
自分がとても幸せなことに気がついたんです。
その時にうっすらと(あれ、本来の私ってこうだよね?)と思ったのでした。
あたたかい風に吹かれて、燦々と輝く太陽のもと、ちょっとレイドバックした、
でもお洒落な人々を見ながら、「人生、楽しそう」と感じながら、
(あっらぁ、私の今の人生、楽しくないわ)と超実感したんですよね。

そしてそれからの落ち込みがあって、はっきりと自分が自分らしく
生きていないことを認識したんです。
(判ってはいた、お腹のあたりで判ってはいたけど、意識にまで
あがってこなかった)ということが判ったんです。

そこから自分を優先するように心がけるようにしました。
まずは会社を休む、これを始めました。
これを言ったら「えぇっ!!!」とかなりの人に驚かれたんですが、
有給休暇の範囲内で休んでいるので基本的に問題はないんですもの。
また何か期待されていても、それは私の本心とは違う場合は、
応えないようにしています。応えても自分が辛くなるだけなので。
でもそれでも廻ってるんですよ、自分も会社も。

日本で働いていたころ、妙に有給休暇取得を奨励する会社にいたせいもあって、
海外旅行によく行ってたなぁ~と思い出しました。
「え、その時、また旅行行くとかないよね?」と、上司に念押しされるほど。
あの頃の私は怖いもの知らずの若者でもあったのですが、
ブレることがありませんでした。
社会の中でうまく生きていくのに、いつの間にか自分じゃない部分が
多くなっていってるんですよね~。

このブログのタイトルは、そんな頃に思いついたものです。
































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by giocasempre | 2016-10-26 14:20 | 気付き | Trackback | Comments(0)

2か月半の間に


気が付けば2か月半も更新していませんでした。
季節が変わってました~!

何をしていたかと言うと、突きあがってくる想いがあって
実行に移していました。そして落ち着きを取り戻したので、
ふと我を振り返ると「あれ、内面が変わってる」でした。

実行してよかった、怖れに負けないでやって良かったという感じ。
新しいことや、今までやりたかったけどなんだかなぁと思って
自らかけていた怖れというブレーキを取り外してやってみたら、
案外できたというのは自信につながりますね。

そしてまた自分の直観を信じることが出来るようになってきました。
今の状況を思うと、「自分の中では判っていたよね」なんですよね。
その直感というか思いはずーっとあって、それが自分の本心であって、
それを汲み取ることが上手になったようです。
私の場合はいつもお腹のあたりに、その思いがただよっているようです。
それを無視してると、うまくいかないんですよね。
知ってるのに知らないふりをする、これに慣れちゃってますよね。

それと同時に手放すサイクルも断然早くなってきています。
それには自分の頭がついていけないほど。
時にそれは浄化のためだったり、またはもう今回はここまでねという
ことだったりするので、それも執着せず手放してます。
だってまた何か次がやってくるんですもの!!

話は戻りますが、この直感のような本心の自分の思い、
これをもっとすくいあげれるようになるために、
ちょっとお肉をやめてみようと思いました。
私のまわりのヒーラー達がほぼ全員、お肉を食べなくなったら
直観力が増したというので試してみます。
ということで、昨日はしばしのお別れということで
プライム・リブ・ステーキを食べに行ってきました。


















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by giocasempre | 2016-10-24 04:46 | 気付き | Trackback | Comments(2)

ひまわり


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「は、食べるものがない・・」ことに気が付き、
スーパーまで食料買い出しに。
そこで呼ばれたこのひまわり。

写真では普通の黄色いひまわりに見えますが
実は蛍光色っぽい、そうレモンイエローの
ひまわりなんです。
こんな色のを見たのは初めてかもしれません。
やっぱりレモンの神がいるんだわ。

こうやって花瓶ごと外に出して、私は本を読みながら
ティーバッグの緑茶にミントの葉っぱをどっさり入れて
レモンを絞ったのを飲んで日光浴。
シアワセじゃのう~
(実は結構涼しく、長いこと外にいれない)

読んでいるのはアロマの本。
天体と五行陰陽とアロマも関係しあっている話が面白くって、
何かあると漢方薬屋に飛び込む私は興味深々。

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こちらはこの前の日曜のベトナミーズ・ランチ@Slanted Door in San Francisco
上品な味わい。あっさりしてるのにコクがある、そんな感じで美味い!!
フェリービルディングの中にあるので、眺めも最高。
夏なのでひんやりプロセッコを飲みながら。(でも暑いわけではない)





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by giocasempre | 2016-08-04 11:14 | 気付き | Trackback | Comments(0)

レモンとローズ


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ある日から突然、レモンが気になって仕方がなくなりました。
とにかくレモン色が見たい、着たい、レモンを身近に置いて
おきたいという衝動に駆られたのです。
寝ても覚めてもレモン、レモン、レモン。
レモン・イエローのTシャツとタンクトップを
買ってきては、早速着てお出掛け。

何故レモン色なのか?何故レモンの神が降りてきたのか?
黄色と言えば第3のチャクラ。
自己実現をしたいのか、もっと表現していきたいのか?
考えることは横に置いておいて、取り敢えずこの色を楽しむことに。
そして味覚としても、サラダにレモン、サーモンにレモン、
ほうじ茶や緑茶や紅茶にミントとレモン、白ワインやシャンパンにも
レモンを入れて味わい尽している今日この頃。

そして不思議なことにちょっと前まで得意じゃなかった
ローズのアロマオイルの匂いが好きになりました。
これも突然降りてきたんです。
とにかくその香りを嗅ぎたくて仕方なくなり、
オークランドまでオイルを買いに行ってきました。
「おおお、この匂い!」と、とっても気に入ったのに
出会えて、毎日それを嗅ぎながらシアワセな気分に♬

ここではっきりと認識したのですが、意識に変化があると
香りの好みも変わっていくということ。
今から6~7年くらい前キネシオロジーのヒーリングを受けたことがあるのですが、
その時にまずはアロマオイルを何種類か嗅がされて、気に入ったものを
ピックさせられたのを思い出しました。
その後どうなったのか、今となってははっきりと思い出せないのですが、
キネシオロジーを通して内面をヒーリングしていくという内容だったので、
やはり嗅覚と潜在意識というのは深いところでつながっているんでしょうね。

そこで思ったのですが、アロマオイルにはそれぞれの匂いが持つ
効能や意識への働きかけがあるわけで、もし自分に欠けている部分が
あれば、それを補ってくれる香りを好みに関係なく嗅いでいると
自分の意識に影響してくるのではないかと。

ということでアロマ勉強中です。

写真のドーナッツはオークランドまで出かけた時のおやつ。
カスタードクリームをDOUGHの中にちゅ~と注入してくれます。










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by giocasempre | 2016-08-02 13:25 | 気付き | Trackback | Comments(2)

エネルギーみなぎる


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どうも先週土曜日(米国時間)の満月の影響も
作用したらしい先週の出来事。
本当に表面的には何事もなかったかのようだけど、
私の中では思いっきり何かが崩壊しちゃって、
もうここじゃないんだなと腑に落ちる。
直感的には自分に戻ってきてると思うし、
全ては自分にとって良い方向に進んでるんだろうと
思っているので、流れにまかせましょ~と思っているのですが。

もう10日くらい毎日続けて家でDVDを観ながらヨガを
しております。「たまにはヨガでもしようかなぁ」と
やり始めたら、これがとっても気持ちいいじゃないですか。
ピラティスで少し鍛えていたせいか、昔はきつかった
ポーズも軽やか(本当か?)に出来るようになっていました。
そうして毎日やると、やっぱり毎日進歩がみられるんですよ!
そしてやった後はやっぱり気持ちよくって、しかもやる気も
出てくるじゃないですか。翌日もスッキリしています。
ヨガのクラスにも出ていくようでしょうか。

先日、NETFLIXで「TESLA」のお話を見ていたのですが、
その時に何故か「やっぱり人間ってエネルギー放ってるんだな」と
思いました。ってことは振動数を増やせばエネルギーが増すって
ことなんだなと、大変な素人ながら納得していたのです。
だから適度な運動をすると疲れが取れて、やる気が起こるんですね。

こういうのも自分にとって変化のきっかけを作ってくれる
気付きだと思うので、今まで自分がしてこなかったことを
したりして、そのプロセスを楽しんでいくことを想像しただけで、
「あ、やっぱり良かったんだ。だって楽しそうだもん」と
思えるので、やっぱりあれが起こって吹っ切れたので
良かったんだなと心から思うのでした。










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by giocasempre | 2016-05-25 13:38 | 気付き | Trackback | Comments(0)

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昨日は半年ぶりに一号線をゆ~っくり南下して、
Aptos, Capitolaにドライブ。
運転している間中、殆ど海を横に見ていられるので、
道中が既に観光です。

なんとなく予想はしていたけど、そしてそれは
私がたまぁに引くタロットにも出ていたんだけど、
先週いよいよもってそれが起こってしまったようです。
(あぁ、タロットに出てたよねぇ、これ)でした。
内容的には、もう今までの自分が一旦崩れ落ち、
新しいものを築いていく時期に到達したということだと
思いました。

世の中には良い悪い、正誤はないのかもしれません。
しかしそれを言っていると、物事が成立しないことってありますよね。
だから一定のルールを決めて、なるべくスムーズに事が進むように
するのでしょうが、そのルールの決定者、またはそれをコントロールする人々の
勝手な解釈やエゴで捻じ曲げられたり、なかったことになったり、
都合によって周りが振り回されるという事態が起こるというのも
残念ながらありがちな話ではあります。

私はこの5年間、その渦中にいました。誰の目から見ても、
あきらかに「おかしい」という意識の中に放り込まれていました。
表面的には何事も問題がないように見え、
それだけ物理的な実態がないだけに疑問には思いつつ、
その根源が一体何なのか、どういうことなのかを探っていくのに
時間を費やしてしまったようです。
何故判らないんだろう、何故これだけ疑問を持っていて不快な思いを
しているのに、何故改善がなされないのだろうか?と、いつも心の中で
沸々としたものが煮えていました。闘うと潰される、そんな感じもありました。

そして先週、あることがきっかけで、その根源が「意識」であるという
ことがあまりにもクリアになる出来事がありました。そこに至って、
「それだってことも知ってじゃない」と思いましたが、腑に落ちてなかったん
でしょうね。

そうどんな状況でも、ある一部のコントロールしている人にとって
それが使命であり、また都合が良ければ、それがその場でのルールになり、
それを指摘されることは許されず、また気がついてもいけないのが
暗黙のうちに大きな「意識」として、気持ちが悪く、居心地の悪い空間を
作っていくことがよく判りました。
そしてその「意識」は、私には受け入られるものではないではないのです。

その人の魂は陰がないのかもしれませんが、その人が経験してきたこと、
または社会から押し付けられてきた概念が、その人や集団の「意識」を
創り上げ、本来の自分を見失っているのだろうというのも判りました。
辻褄を合わせるのに必死で、人を苦しめていることには気が付かない、
気が付きたくないんですよね。判っていたとしても、「皆がそうしてるから」、
「使命だから」という言い訳をすることで、自分を肯定してしまうのでしょう。
最悪なのは、人の犠牲の上で享受しているものを「当然」として受け取れる意識。
隣にパンがなくて餓死しそうな人がいるのに、2個出されたパンを両方とも
自分のポケットに仕舞い込むような意識。

よくある話でもあるとは思うのですが、レベルに幅があるとしたら
かなり底辺に近い出来事が物理的に私を巻き込んで先週起こりました。
その時、「私はここの支柱として流れている”意識”がもう無理」と
つくづく思うに至ったのです。
あまりの意識の低さに呆れ、傷付き、茫然としていました。

人間も集団も「意識」なんですよね。

そして昨日、このビーチ沿いの街を友人とそぞろ歩き、
街行く人々を眺めながら、今の私は既にもう違う意識に
飛び込んでいこうとするのにためらいはないなと
確認していました。









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by giocasempre | 2016-05-23 06:05 | 気付き | Trackback | Comments(0)

Put it There



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ポール・マッカートニーの曲に”Put it There"という
タイトルのちいさなステキな曲があります。

父親から息子へのメッセージ。
「そんなに背負い込むことはないよ、
もしあまりにも大変だったら、自分にもそれを分けてくれ、
ふたりでだったらどうにか出来るから」

"Put it there, if it weighs the ton"
私に向かって投げかけられたのは、このフレーズ。
”背負い込みすぎたら、一旦どかしてごらん”

苦しい時って自分を見失ってますよね。
だから苦しいんですよね、自分じゃないから。
一枚一枚、時には十枚くらい、その苦しみを
剥いでいきましょう!
他人が自分に抱いている期待を裏切っていくと
自分に戻っていくことが多々あるようです。
それは他人が抱く自分像であって、本当の自分とは
違うようなのです。

他人に救いを求めても、他人が自分を取り戻してくれると
期待するのもやめましょう。人の言うことを聞くのもいいのですが、
他人はやはりその人が期待する「像」と「常識」で説得しようと
しますから。常に自分自身がどう反応しているのか、混じりのない
気持ちで自分に聞いてみましょう。

ただ他人の話を聞いて、自分の中の糧のひとつにすることは
「知恵」になり、また新しい発見にもなるかもしれません。
そうやって世の中を知っていくことは、他人の置かれている状況を
察する想像力を養うことでしょう。ここが欠けると、自分の勝手な
思い込みと押し付けられた概念と常識で自分だけでなく、他人すらも
制限しようとするようになってしまうんですよね。

「あれ、重いな、変だな、苦しいな」と思ったら、
今、背負っているものをどかしてみましょう!
自分自身を軽くして、スペースを空けておくと、
ステキなことが舞い降りやすくなりますもんねっ!







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by giocasempre | 2016-05-06 06:39 | 気付き | Trackback | Comments(0)

まずは本当の自分から


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最近思うこと。
自分がたのしめることをすること。
そして「たのしいっ!」て実感することって大事。

心の底から一緒にたのしみを分かち合えれば素晴らしいし、
ひとりでとことん味わい尽くすことも素晴らしい。

人にたのしませてもらおうとか、ひとりじゃなぁ~という
気持ちはいったん横に置いてみましょう~!!

そして自分が心の底からたのしめることを
自分でしてみましょう~!
他人のたのしみじゃなくってね。

そうすると、もっと人生はたのしくなるんだろうな。
まわりの人もたのしくなっちゃうんだろうな。












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by giocasempre | 2016-05-04 12:22 | 気付き | Trackback | Comments(0)

Kobe Bryantの引退


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LAレイカーズのKobe Bryantが引退。
もう20年もプレイしていたとは驚きました。

その大昔、レイカーズが全米チャンピオンの座を
かっさらい続けていた頃、優勝パレードの
オープンバスが職場の横を通り過ぎていきました。
Kobeは勿論、マジック・ジョンソンも同乗していて、
大興奮していたことを思い出します。
彼の旧チームメートのインタビューを見た時に
懐かしくって涙が出そうになりました。
彼らももう一線を退いているんですね。

私のLAも遠くなりました。











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by giocasempre | 2016-04-15 13:10 | 気付き | Trackback | Comments(0)